
自然と人の手が育んだ感動の果実を、
7,000坪もの広大な農園から。
和歌山県紀の川市粉河にある東出農園では、3代にわたりフルーツをつくってきました。日本全体の食料自給率が38%にとどまる中、紀の川市はなんと57%。こんなにも農業が盛んな理由は、山々に囲まれた健康な土壌と温暖な気候に違いありません。
「手に取ってくださる皆さまが笑顔になりますように」
そんな思いを込めて、豊かな自然と人の手が育んだ感動の果実をお届けしています。
「手に取ってくださる皆さまが笑顔になりますように」
そんな思いを込めて、豊かな自然と人の手が育んだ感動の果実をお届けしています。


桃
東出農園を代表するフルーツです。日川白鳳や川中島白桃など4品種を育てています。贈り物にもぴったりです。

柿
種のない紀ノ川柿や中谷早生柿、渋柿の代表品種である平核無し柿など5品種を育てています。
八朔
せとか
レモン
梅

Instagramで農園の日常を発信しています。

2024.7.4 WEBサイト開設
